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狭山茶吉野園は代々お茶作り一筋。ほのなか甘みの国産紅茶も大好評。

電話でのお問い合わせはTEL.042-989-2243


ごあいさつwelcome

安心の製造直売「顔の見えるお茶」

埼玉県・日高市 狭山茶吉野園 〜ここにしかない・生粋の狭山茶〜


吉野園だけの茶品種 蓬莱錦茶


毎日皆さまが口にされているお茶は、どこで、誰が作ったお茶か?気にされた事はありますか?

食品全体に安心安全が叫ばれる今だからこそ、毎日のお茶にも「顔の見えるお茶」を選びたいところです。

日高市吉野園のお茶は、私たち家族で茶の樹から育て、製茶をし、袋詰め、販売までを

すべて家族だけで一貫して行っております。

自園自製自販の一貫体制で、おいしさと、安心をプラスして皆さまにお届けいたします。

日高市の吉野園まで来ないと手に入らないお茶が皆さまをお待ちしております。


先祖代々、狭山茶一筋の吉野園

吉野園の園主夫婦 園主あいさつ
園主よりお客様へ

吉野園の全景写真
吉野園より、皆さまをお待ち申し上げます


「ここで育て、ここで製茶し、ここで売る」 自園自製自販の一貫体制だからできる 究極のこだわりが当園のお茶の特徴です。  日高市の吉野園までぜひお越し下さい。


★2017年 春の叙勲で皇居にて

「旭日単光章」を授章しました


旭日単光章を授章しました




★2017年11月 大日本農会

農事功労者表彰で「緑白授有功章」を授章

秋篠宮殿下より表彰状、記念品を賜りました

吉野園園主が緑白授有功章を授章しました



究極の自園自製自販は日高市の吉野園



NHKおはよう日本で吉野園が生中継で出演


NHKラジオ「マイあさ」で吉野園が紹介!

NHKラジオ「マイあさ」で日高市吉野園が紹介

吉野園のお茶がフランス・パリの茶コンクールでメダルを受賞しました


■□■吉野園の概要■□■

販売業者
吉野園(吉野園製茶工場)
運営統括責任者
吉野誠一(吉野園7代目園主) 吉野道隆(吉野園8代目園主)
所在地
〒350-1211 埼玉県日高市森戸新田27  
連絡先
電話. 042-989-2243  FAX. 042-985-8088 
営業時間
朝9時〜18時まで 年中無休
総面積
約4ヘクタール(一部に竹林・雑木林含む)
工場製造ライン
60kライン、35kライン、紅茶専用工場、ウーロン専用工場、仕上げ工場

吉野園の歴史
我が家のある「森戸新田」は、江戸時代の新田開発の際に
江戸から明治の吉野園 昔の茶工場
 江戸時代から明治、大正、昭和初期までの
吉野園の写真。当時から建物の目の前が茶畑
であったことがうかがえます。
   昭和初期の製茶工場を望む写真。和紙火入れ
という技術はこの当時から健在。現在の
施設茶園あたりから撮影した写真。

昭和の吉野園 当時の茶畑
 昭和初期からの現在にいたる店舗兼自宅。
母屋の北側を大木で囲む「屋敷造り」と
言われる武蔵野の伝統建築がわかる写真。
   屋根の上から撮影した吉野園の茶畑。昭和
初期の様子。当時は在来種が主体で、現在
ここにはさやまかおりが栽培されています。


当園はおいしいお茶を個人のお客様に直接お届けすることに特化した茶農家です。
さまざまな茶品種を少量生産し「良い茶葉だけを自分で売り切れる量しか作らない」
という自園自製自販の精神を代々貫いております。


季節の話題「新茶」でのテレビ中継や、

屋敷丸ごとドラマのロケにも使われる我が家は

「これぞ埼玉の茶農家」というロケーションです。

ぜひ一度足を運んでみてください。



嵐・松本潤さん、榮倉奈々さんが当園の座敷でドラマ撮影


ドラマ99.9で嵐の松本潤さん榮倉奈々さんが吉野園に来ました
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◆「さやま紅茶 琥珀の茗」「蓬莱錦茶」「うちの畑のお茶」は、吉野園の登録商標です。

◆ 卸販売のご相談はお断りしております。

◆ 川越近隣の「吉野園」は当園と一切関わりございません。お間違えないようご注意ください

★自家製の生粋狭山茶なら「日高市森戸新田の吉野園」・ここだけです★

shop info

■店舗/茶工場/茶畑 所在地

〒350-1211
埼玉県日高市森戸新田27
TEL.042-989-2243
FAX.042-985-8088


優良ブランド認定
パリ日本茶コンクールでメダル受賞

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