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狭山茶吉野園は代々お茶作り一筋。ほのなか甘みの国産紅茶も大好評。

電話でのお問い合わせはTEL.042-989-2243


 吉野園の山の息吹yama-no-ibuki

さきがけ新茶 山の息吹

茶摘み 1

吉野園では茶畑を丸ごと屋根で覆った当園の施設茶園があります。密閉空間で寒い外気を遮断し、日中は直接太陽の日差しを取り込む仕組みで、新芽の成長を促せます。ベテランのお茶摘みさん達が丁寧に手で摘んだ埼玉県で一番早い新茶です。いつもご愛顧いただいているお客様に、いち早く新茶をお届けしたいという願いから「さきがけ新茶・山の息吹」を育てております。

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吉野園の施設茶園
茶摘み 2 当園の施設茶園は、「茶の木に無理をかけず自然に育てる事」に
主眼をおいた設計となっています。屋根のドーム部分と、地表の
茶株のある空間を間仕切りし、日中にたまる40〜50℃の熱気
の対流をシャットダウンしました。
これにより、茶株周辺の温度を25℃前後に保ち、また好天時
には天井面、側面を全開放し、光合成を促して露地栽培と変わら
ない栽培環境を実現しています。

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成長記録

茶摘み 3 茶摘み 4 茶摘み 5
 芽吹きたての新芽が、約30日かけてすくすくと育っていきます。 3月〜4月は毎日の世話で付きっ切りです。

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初夏の香り
新茶1080 2018年産 山の息吹 

完売いたしました。

ありがとうございました

新茶2160
「山の息吹」の特徴は、なんといっても早生品種 の若葉の爽やかな香りが特徴です。
秋からふんだんに肥料を与え、丸々太った肉厚の新芽からは 美味しい緑茶の旨みが一滴一滴に凝縮されています。
ひとくち飲んだ瞬間に「初夏になった!」と、 季節の変化を感じることができる事でしょう 

パッケージ袋のデザインは毎年変更になります。

2018年産の「山の息吹」は、完売いたしました

★★★日高市の吉野園のお店だけでしか手に入らない限定茶です★★★

2018年 狭山茶新茶ができました。日高市吉野園


※袋のパッケージデザインはイメージです

【自家製の生粋狭山茶なら日高市の吉野園】

日高市の吉野園はマスコミで毎年多数紹介!詳しくはこちら→マスコミ紹介

■ 川越・近隣周辺にある「吉野園」は全く別の店です。お間違えなく。日高市の吉野園は茶畑から製造直売
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shop info

■店舗/茶工場/茶畑 所在地

〒350-1211
埼玉県日高市森戸新田27
TEL.042-989-2243
FAX.042-985-8088


吉野園のお茶作りはS-GAP2020に認定されました
優良ブランド認定